AI翻訳
Microsoft Edge内蔵のTranslator APIを使ってWordPressのコンテンツを翻訳。APIキーの設定やクラウド翻訳に頼ることなく、デバイス上で直接、対応言語に翻訳できます。
ローカル翻訳
簡単セットアップ
Gutenberg、Elementor、Classic Editor
確認・更新
簡単な手順
LinguatorによるEdge内蔵翻訳を、WordPressのダッシュボードから直接利用する流れをご覧ください。
01
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WordPressのコンテンツの翻訳先言語を選択します。
02
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翻訳プロバイダーとしてEdge Built-in AIを選択します。
機能
AI翻訳
互換性
Linguatorの機能はEdge AI翻訳だけではありません。WordPressサイト全体のコンテンツの翻訳と整理に役立つ、その他のツールをご覧ください。
Gemini AIを使った文脈を考慮した翻訳で、意味や語調、前後の内容をより適切に保てます。
Google CloudのAPIキーを設定せずに、Google Translateで対応するWordPressコンテンツを翻訳できます。
外部APIに頼らず、Chrome内蔵のAIを使ってコンテンツをリアルタイムで翻訳できます。
言語ごとに同じデザインを作り直すことなく、対応するElementorのウィジェット、テンプレート、ページコンテンツを翻訳できます。
既存のブロック構造とレイアウトを維持しながら、対応するGutenbergコンテンツを翻訳できます。
投稿、固定ページ、カテゴリー、タグ、対応するタクソノミーを、1つずつではなくまとめて翻訳できます。
よくある質問
お探しの回答が見つかりませんか?サポートチームがお手伝いします。
Microsoft Edgeには、ブラウザーに組み込まれた翻訳専用モデルを利用するTranslator APIが搭載されています。Linguatorはこの機能を、対応するWordPressコンテンツの翻訳プロバイダーとして利用します。
いいえ。Edge Built-in AIでは、クラウド翻訳サービス用のAPIキーを別途設定する必要はありません。
Microsoftによると、Edgeに組み込まれたTranslator APIでは、翻訳中に入力データがデバイスの外に送信されることはありません。
はい。LinguatorのEdge Built-in AI翻訳プロバイダーは、Microsoft Edgeブラウザーで動作するように設計されています。
はい。対応するElementorとGutenbergのコンテンツについては、Linguatorがサポートするページ翻訳の手順でEdge AIを翻訳プロバイダーとして選択できます。
いいえ。利用できるかどうかは、選択した翻訳元と翻訳先の言語の組み合わせにEdgeが対応しているかによって決まります。Linguatorは翻訳開始前にこれを確認します。